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私は上手く歩くことができずにKに支えられる感じでしか前に進めませんでした。
外はすごく寒く乳首が長袖のTシャツにこすれて痛かったです。
マンションの向かいにあるファミリーマートにはKと私だけが入って、他の人は
外から様子を眺めています。深夜なのでレジに人は無く、客も中年のおじさんが
立ち読みしているだけでした。Kが「アヤ、どれがローターの電池やと思う?バイブ
のやつも買っとかな」とか普通に言ってきて、途中から完全におじさんが聞き耳
たてているのがわかりました。選んでる最中もずっと胸をもまれていました。
ていうか、バイブの音結構大きかったと思います。電動歯ブラシよりももっと
大きな音でした。レジに進むと中から大学生くらいの人が出てきて私を見て、
次に胸を見て一瞬え?という表情になってすぐに商品に目を向けました。
Kが後ろから「アヤ乳首めっちゃたってるやん。」と言います。恥ずかしくて倒れ
そうでした。商品を受け取ってずっとKに支えられながらコンビニを出ました。
外に出るとみんなが寄って来て「どうやった?w」とKに聞きました。
Kは「いやーもっといろいろやりたかったけど、ちょっと無理やったわw」と笑います。
Kはタバコに火をつけて電池を取り出しました。「アヤ、バイブ出して」とKが言うので
私はあそこからバイブを出しました。「ちょっとそれ持っといて」と言い、
私のパンツから出ているローターの電池の部分を開けて交換しました。
Kがなにやら調節したみたいで振動が強くなりました。でもバイブが入っていないので
圧迫感がそんなにないなーとぼんやり思っていました。Kが「アヤ散歩でもする?」と
聞くので私は「いやや、寒い」と言うとCが「ほんまやおれらこんなん着とっても寒いんやから、
もう中入ろー」と言いました。Kは不満そうにしながらも私の肩を抱いてマンションの
エントランスに向かいました。
「フフッ もおー・・・・・・あっ!」
すると妻は抱きついてるそんなケンジ君を振り返った時、自分のお尻にグイッと押し付けられていた、ケンジ君のギンギンになったペニスに気付いた。
そして妻はそのギンギンに腫れ上がったケンジ君のペニスを見て、こう思ったらしいのだった。
(・・・・うっわぁぁー ケッ ケンジ君またパンパン腫れてるー・・・・なっ なんか痛そうだわぁー・・・・)
(・・・・でもパパが言ってたように手で出したりしないのかなぁケンジ君? どうしてだろ?・・・・)
(・・・・あっ!! そっ そっかー! もぉー わたしのバカバカ! 出さないんじゃなくて出せないのよー 手がケガしてるからー・・・・・・わっ わたしのせいだよね・・・・)
そして妻はペニスを押し付けながら抱きついているそんなケンジ君を引き離すと、そのペニスを指差しケンジ君にこう言ったのだ。
「・・・・ケッ ケンジ君 ここ痛い?」
「ハア?」
当然ケンジ君はいきなりのことでなんのことだかよく分からない。
「・・・・ちょっと触っていい?・・・・」
すると妻はズボンの上からケンジ君のペニスを、形を確かめるようにゆっくりとさすり始めた。
私、また上り詰めちゃった。
私がイッて腰を痙攣させるのを待ちかねたみたいに、Aも私のお尻の奥深くに発射したわ。
そして今度はBが交代。 Bが挿入する時には、「あれ? 開いたままだ」だって。 ひどいわ。
そして、Aが今度は二股バイブで私の前を抉り続けたの。 私、体中から脂汗がにじむほど興奮してた。
そして、やっぱりアクメを迎えた。 結局3人分の精液を上と下の口から、飲まされたの。
考えれば当然のことなんだけど、あのお姉さんが、
結婚した夜にこんなことをしていたなんて・・・。
窓を背にしたお姉さん。その向こうには
ライトアップされた東京タワーが見えていた。
「どうして、こっちを見てるのかなぁ? きれいな夜景ですよ」
「だって、・・・チューして」